自分を知る言葉・変える言葉

みんなのアイデンティティコンセプト

 

アイデンティティコンセプトとは、「理想の人生を現実にする言葉」。思い描く未来に向かうため、また、現状を変えていくための、マイルストーンとなる言葉です。その人が最も大切にする価値観から、理想の未来を描き、そこに向かうためにまずすべきことを、短い言葉で表します。

 

アイデンティティコンセプトは、その言葉を信じて歩めば、「理想の未来に近づける」「今の自分を変えられる」と思える、強い力を持った言葉です。人生の道しるべであり、行動を起こす原動力であり、周囲への意思表示となります。

アイデンティティコンセプト作成セッション受付中!

自分を言葉で理解し自分を変えていく

パーソナル・アイデンティティデザイン

対象:自分を知ることに興味がある人

ゴール:自分自身を言葉で理解する

価値:自信が生まれ、能力を発揮できる

努力し目標を達成したことから、可能性が大切な価値観になった。

K.K.

会社員

Concept

可能性を発揮するために知る、伝える。

高校生の時、学年最下位を取るような劣等生になり、鬱々とした日々を過ごした。そこから勉強に向き合い直して、結果大学に合格した。「頑張れば、いろんなことができる」という勇気を得た。一方、親が過保護で窮屈な思いもした。そんな経験から、もっと世の中の本質的なことを知り、可能性を発揮していたいと思うようになった。自分のこと、社会のこと、未来のことを、知りたい。そして、知ったものを多くの人に伝えたい。


ご本人より:長時間のカウンセリングをしていただき、ありがとうございました。もともと、ストレングスファインダーなどには興味があったのですが、「その結果が自分にとってどういう意味を持つのか?」を、ミズノさんとの会話を通して知り、改めて納得感を持つことができました。私はいつも弱点克服にどうしても目が向いていてしまったのですが、これからは自分のやっている仕事やこれから成したいことを、自分の持っている良いところを使って、向き合っていきたいと思いました。貴重な経験をありがとうございました。


自分の発想力を、誰かの精神的な安らぎに変えてあげる人。

M.K.

事務職

Concept

わたしの作るものが誰かの心を動かす。

小学生のとき、夏休み宿題の作品を褒められた。センスがいいと言われ、とてもうれしかった。自分のオリジナルのものだったから、自分の発想に自信を持った。一方、家族との関係、友達との関係でつらい思いをした。見方になってくれる人が欲しかった。自分をわかってもらいたかった。そんな経験から、誰かに精神的な安定を与えてあげたいと思うようになった。わたしのセンスで創り出したもので、誰かの心を動かしたい。でも、人の心を動かそうとするなら、まず自分の心の動くことをしなくちゃ。


ご本人より:自分の性格が嫌いでずっと変えたいともがいていました。最近になってようやく、自分の性格・持っているものを変えるのではなくて活かしていきたいと思うようになり、それに引き寄せられるようにミズノさんのアイデンティティカウンセリングのサイトを見つけました。過去に感じた感情から自分の信念となるアイデンティティコンセプトを作るというのは、意外なようで考えたらすごく当然だし、今までも無自覚にそうしていたのだろうな、と思いました。でもそれをはっきりと自覚して言語化する作業では、自分の過去をいい・悪いのジャッジなしに見つめることができたし、これから生きていく上でよりどころとなる自分だけの言葉を持てたのはとても嬉しかったです。自分のコンセプトを読むとワクワクしてきます。この気持ちを忘れずに生きていきたいです。ミズノさん、どうもありがとうございました!


中学生のバンドの経験から、仲間との一体感を大切にする。

S.M.

IT関連

Concept

仲間との一体感を楽しむ。

中学生の時の楽しかった思い出、友達とバンドを組んでいたこと。この感覚がずっと続けばいいのに。高校でもサッカー、バスケ、バンドをやった。仲間と一緒に何かをすることが大事な価値観になる。一方、家族内の人間関係がよくなかった。なんで、仲が悪いのか?なんとか解決できないかと考えた。そんなことから、人の気持ちに敏感になった。大切なのは、仲間との一体感を楽しむこと、一人ひとりが気持よくいられること。


ご本人より:今回はカウンセリングして頂きありがとうございました。自分の中で整理がつかないけどぼんやりとしていたこと、自分では気づけなかったことを水野さんと話すことを通して私にとって様々な気付がありました。全体的に感じたのは思った以上に自分のことを自分自身が分かっていなかったんだなと感じました。見えてきた課題は、私にとってハードルの高いものでしたがこれを乗り越えられるようこれから努力して行きます。これも水野さんのお陰です。ありがとうございました。


人の気持ちに敏感で、楽しい気持ちにさせてあげたい人。

H.Y.

接客業

Concept

ネガティブな気持ちを楽しさに変える。

中学2年の時、学校の行事でスキー旅行に行った。そこでの友達との楽しい時間、ずっとこの感覚を味わっていたい、今でもそう感じる。それ以来、ネガティブなことも前向きにとらえたり、気持ちを軽くする方法を探したりしてきた。一方、小さい頃、母親に「アンタは、本当に人の気持ちがわからへんな」と言われてショックだった。そんな経験から、人の気持ち(自分も他人も)に敏感になった。ネガティブな気持ちを楽しさに変える。自分自身にはできているけれど、他の誰かに対しても、楽しい気持ちにさせてあげられたら。


一緒に真剣に考えてくださりありがとうございました。とっても大きなヒントを頂きました。前にやったソースのワークショップは、45000円払って2日かけてしたんですけど、振り返るとそれよりも気づきがありました…!笑 名古屋まで行って受けさせてもらって、本当に良かったです。ありがとうございました。


王道に近道なし。堅実に技術をみがくヘアサロンオーナー。

WATANABE Ryuji

美容師/ヘアサロンオーナー

Concept

堅実な技術で極上体験を提供する。

中学3年の時に、思い出深い先生がいた。美人の英語の先生で、先生のために勉強するのがうれしくて、成績が上がった。言われたことをきちっとやれば、自分のためになる、そんな教訓を得た。もう一つの思い出は、ソフトボールの試合の時。最終回のバッターボックスに代打で立った。またとないチャンス。でも、監督のサインを信じて見逃したら、三振に終わった。なぜ自分を信じてバットを振らなかったのか。以来、自分の考えを強く持つようにしてきた。その大切な価値観は「王道に近道なし」。その言葉の通り、堅実に自分の技術をみがいてきた。そうして培ったヘッドスパの技術で、多くのお客様に喜ばれている。


ご本人より:水野さんの質問に答えていくと、まるで自分劇場が始まり、結末がわかっているのに一気にテンション高く語ってしまった(恥)自分が思い込んでいたものとは違う、水野さんが定義してくれた「才能」という見方で自分の能力を改めて見直すと自信が湧いてきた。コンプレックスのかたまりだった僕は、いつも心のどこかで、最後の最後で自分を信じきれなかった。それがなぜだかわかり、とてもすっきりした。自分がなぜ、そういう考え方をするのか(考え方のクセ)を知ることで、他者の考え方(意見)も、うまく受け入れられるようになった。とても楽しく、ドキドキ、ワクワクのカウンセリングをありがとうございました。これからの仕事、家族関係、その他の人間関係にうまく活かしていきます。感謝、深謝です。 kilari 渡辺 隆治


学生時代テニスの経験が、貢献という価値観をつくった。

Y.S.

医療関係

Concept

大切な人に貢献する。

学生時代の印象的な出来事として、テニスの大会で勝ち抜いた経験がある。その時、体調が悪かったのだけれど、ペアの相手がいるのでやめられなかった。ちょっと無理はしたけれど、がんばってよかったと思う。この時の経験は、大人になった今も影響を与えていて、誰かのためにがんばる、チームのために貢献するということが、重要な価値観になった。一匹狼という考え方もあるけれど、わたしはそうではない。誰かのために貢献することが、わたしの喜び。


ご本人より:ちょうど今後の自分の進み方について考えている時期だったので、とてもいい機会となりました。自分の得意や大切にしていることが、自分の過去とつながっていることを確認することは、私にとって新鮮な体験でした。自分のことはよく分かっているようでそうでもなくて、改めて言葉にすることで、自分の認識のパターンや考え方を、「自分を活かす」ことに結び付けていけるのだなと感じました。水野さんが断定的にならず、私の納得感を大事に進めてくださったので、存分に悩みながら、それでもスムーズにお話できたと思いました。ありがとうございました。


異文化間をコミュニケーションさせたい人。

Y.U.

IT関連

Concept

異なる文化の橋渡し。

小学校3、4年くらいの頃だったか、クラスで突然仲間はずれにあった。なぜかは今でもわからない。しばらくすると元に戻り、また別の子が仲間はずれにされていた。物事の両面を見た。そして、人との距離感を意識するようになった。中学生の時には、ニュージーランドに行った。そこで、自分のコミュニケーション能力のなさを痛感した。コミュニケーション能力があれば、仲良くなれたのに・・。そんな経験から、異なる文化同士の間に入って、橋渡しをすることが大切だと思うようになった。仕事では、お客さんの要望を社内のエンジニアに伝えてシステムをつくる。自分が橋渡しをしてうまくいった時に喜びを感じる。


ご本人より:カウンセリングして頂き有難うございました。自分の過去の経験が現在の自分の大部分を形成している事を知り、とても驚きました。将来自分の子供が産まれたら、こういう事を意識して接しようと思いました(笑)カウンセリン グする前は、自分の課題が何なのか分からない位混乱している状況だったのですが、カウンセリング後、頭の中がすっきり整理され、自分の課題が明確になりました。独力で分析すると、堂々巡りになってしまう事が多いので、第三者の視点で分析して頂けるのは非常に助かります。自分にとって仕事とプライベートは完全に別のものとして考えていたので、自分の強みは仕事にだけ生かすものだという思い込みがあったのですが、今後はプライベートでもこの強みを生かして生きたいと思います。長時間のカウンセリング有難うございました。


引きこもりの無力感から自分で生み出すことを求める人。

G.M.

ウェブデザイナー

Concept

自分の力で魅力的なモノを作り出す。

小学校の低学年の頃、父が母に手をあげた。両親の夫婦関係の悪さが原因で、心を病み、学校にいけなくなった。父を怒らせないようにするため、父の考えに自分を合わせるようになった。引きこもりの間、料理をしていたこともあり、調理師の学校に通った。それも、父の考えに合わせていたのだと思う。しばらくして、父に反抗し学校を辞めた。自分の考えで将来を選択しようと決めた。引きこもりの間の無力感の反動で、自分で生み出すことが重要な価値観になった。調理師時代に味わった、料理を作り出すことの充実感も、ものづくりへの意欲を掻き立てている。


ご本人より:過去のことを打ち明けるのは、自分の中では苦い思い出を打ち明けるようなものでした。しかし、水野さんの話を伺っているうちに、ちゃんと話さないと自分探しはできないなと感じ、打ち明けることができ良かったなと思います。終始、重たい話になってしまってごめんなさい (笑)

小・中学校の大部分を引きこもり、高校中退歴のある僕は何も出来ない人になってしまうのが怖いのではないかと思いました。だからこそ、自分で考えて魅力あるモノが作り出せる人に価値を感じているのではないかと思います。

診断でも出ていたことにはなりますが、幸いにも、今は何かを学ぶことや日々の情報収集を自然と行なえているので、本当に勉強するべきことや集める情報を見定めて、自分にしかできないモノが作れるようにしていきたいです。


人との距離感を意識する人。

A.M

主婦

Concept

人を理解して納得する。

子どもの頃の友達付き合いで、自分がどのグループに属しているのかわからず、自分の居場所が決まっていない感覚があった。その頃から、人と人との距離感やポジションというものに意識が向いていた。高校2年の時、父親がしたえこひいきで口をきかなくなった時期がある。その時感じたのは、納得いかない!不公平だ!という気持ち。筋が通っていることが大事だという価値観が生まれた。今では自分の立ち位置がわかっていて、一歩ひいた位置から人を見て、人の理解につとめる。


ご本人より:カウンセリング、ありがとうございました。

自分を知りたいけれど、もともと自分の事を話すのは苦手なので、どこまで自分の資質がわかるかと不安もありがならお願いしたカウンセリングだったのですが、テストで出てきた結果が、まさに自分の考え・行動を的確にとらえていて、それを元にミズノさんが言葉を引き出してくれて、自分がうまく話せなくても十分、求めていた結果が得られました。

今まで自分自身を知ることに興味がなく、また普段から今の状況に対応する事を大事にして過去に目を向けることがなく過ごしてきたのですが、カウンセリングによって過去の出来事を思い出したこと、そして自分自身の資質がわかったことで、自分自身の事なのに、長年、答えが出ないでいた事の原因やその答えに近づくための道筋などがわかってきたように思います。

最後にミズノさんが出してくれたコンセプト、すごく自分にしっくりきました。

自分を知ったことで、今までとは少し違った視点を持てそうでこれからが楽しみです。

とても貴重な時間をありがとうございました。


お互いにエネルギーを分け合えるコミュティを求める人。

A.K

システムエンジニア

Concept

エネルギーがめぐるコミュニティにいる。

子どもの頃の両親が共働きだったさみしさ、中高時代の頼れる先輩の存在が、人に関心が向く価値観をかたちづくった。誰かが喜んでくれることがうれしい。そして、通っていた塾での楽しい思い出。学校はつまらなかったが、多様な人々が集まり、自由がある塾は居心地がよかった。今でも、多様な人々がお互いに学び合うコミュニティによく参加する。その場所にいると、元気になれる、背中を押してもらえる、お互いに認め合える。そんなポジティブなエネルギーがある人の集まり。エネルギーがめぐるコミュニティにいる。


ご本人より:長い時間をかけてのカウンセリングありがとうございました。私の中で、一見バラバラに点在していた過去の出来事や体験が、今の自分の活動につながっていたんだということを知りました。点を線にしていただいて、自分の幹が少し太くなった気がします。診断結果を一方的に伝えられるだけでなく、自分自身でその傾向に違和感がないか、納得感があるかを確認しながらすすめてくださったのもよかったです。自分の好きな活動が自分の求めるものにつながっていたこと、今のシゴトが自分の資質を強みとして活かせてないことも再確認できました。今後の活動・シゴトについて、ちゃんと考えてみようと思います。本当にありがとうございました!


子どもの時の無力感から、力を求める人。

MORIMOTO Mayumi

Web制作

Concept

チカラが欲しい。

10歳の時に母が亡くなり、家事を担っていた。大人たちが喜ぶいい子であろうとしていた子ども時代。亡き母を起点とした親族間のトラブル。私が大人だったら、力があれば・・。感じていたのは無力感。だから、他人のために力を発揮できる人を尊敬する。反面、自分は何においても力が足りないと感じてしまう。人の役に立てる力が欲しい。それは、子どもの時に感じた無力感から。チカラが欲しい。(=守ってあげたい。でも、本当は守ってもらいたい・・)


ミズノより:森本さんはすでに力を持っているのかも知れませんよ。森本さんが求める力は、攻撃の力。でも、誰かを助ける守りの力ならもう十分に持っているのかも。僧侶がベギラマを覚えようとしちゃだめです 笑


ご本人より:先日は長時間にわたり、どうも有り難うございました。着かず離れずの良い距離感でのカウンセリングだったなぁと感じました。自分自身が分析される、棚卸しされる機会と言うのはそうそう無く、とても新鮮な経験でした。

以下略。感想全文はこちら


過去の経験から、自分で決めることが重要になった。

OHTAKE Nao

主婦

Concept

自分で決める。

小さい時のことを思い出すと、家庭環境はよいとは言えなかった。厳格すぎる父親の顔色をうかがったり、過保護なタイプの母親からは、干渉されることが多かった。進路を決める時には、美容師の道を希望していたが、家庭の事情で美容の専門学校に進むことができなかった。そんな子ども時代から生まれた価値観は、自分で決めること。そして、家族関係を大切にすること。今は、子育てのことを気にかけながら、自分のやりたいことを自分で決めてやりたいと強く思う。


ご本人より:先日はカウンセリング頂きありがとうございました。今までの人生を振り返るとどうしても「家族」の事を基準に考えてきたことが多く、自分でもどうしてそのような思考に辿り着くのか、理解できずに苦しんでいました。今回カウンセリングを通して、頭の中でモヤモヤしていた内容が、1つの形に集約され、今後の私自身の考え方に大きく影響を及ぼす予感がしています。「過去は変えられない」と心から納得した事で、新たな一歩を踏み出す勇気が出ました。本当にありがとうございました。


本質的なうまくいく仕組みをいつも考えている人。

NARIKI Yasutaka

プログラマー

Concept

うまく流れる仕組み。

努力しなくても平均以上、勉強ができる子どもだった。両親は固めの大人で、意見を聞いてもらえず、やらされている感じが苦痛だった。「それじゃうまくいかない」ということは自然にわかった。物事の本質がどこにあるのかを常に意識し、どうすればうまくいくのかをいつも考えている。興味があるのは、知的労働者の生産性をあげること。それは、マネジメントと仕組みづくり。うまく流れる仕組みは、人の潜在的な力を活かし、それぞれが自分の意志で考えて動くこと。


ご本人より:カウンセリングありがとうございました。1対1で話をしながら思考を整理していくのは良いですね。自己分析した内容を改めてなぞってみたという結果でしたので、新たな自分発見!みたいなことはなかったですが、色々とキーワードを出していく中で、自分にとって本当に重要なことを1つに絞って出せたのは良かったです。今、自分がやってることと自分の性質・強みとがわりとマッチしているのでいい感じかなと思います(笑)。


母親との関係から、自己成長が大切な価値観になった。

K.Y.

通信会社勤務

Concept

成長し続ける。

子どもの頃、母親の大変な姿を見ていた。「わたしは迷惑をかけちゃいけない。もっと勉強ができるようになれば、母が喜んでくれるはず。」そう感じていた。勉強はがんばった。進学もさせてもらうことができた。当時はあたり前だと思っていたけど、今ではありがたさがわかる。勉強して成長することが大事な価値観になった。時間だけ過ぎて成長がないことに、問題意識を感じる。もっと仕事を充実させたい。自分が仕事をできるようになること=自分の成長を自分に求める。


ご本人より:質問されるまま、思いついたことをあまり整理せず、着地点のわからないまま言葉にしていっていたのですが、その中からエキスだけを拾い上げ、切れ端を上手くつないでコンセプトを完成させてもらいました。そして、その結果できあがったコンセプトは、実にシンプル!だんだん複雑になっていただけで、本当の根っこはこんなシンプルだったんだと、とても納得できるものです。求めるものがはっきりしているなら、それを実現できる環境に行けばいいというこれまたシンプルな考えに行き着きます。自分の根っこが分かるって、迷いがなくて、気持ちが良いですね。「聞く力」に助けられ、カウンセリングを終えることができました。長時間本当にありがとうございました。これを求めている人はたくさんいると思います。


ビジネスに自由と楽しみを求める人。

SUYAMA Saburo

Webコンサルタント/経営者

Concept

仲間と楽しくビジネスをする。

昔を思い出すと、印象的なのは高校時代。気のいい友達、遊び仲間、音楽活動・・いちばん楽しかった。キーワードは「自由」「仲間」「楽しさ」。そして今は、自分が取り組むビジネスに、今以上の楽しみが必要不可欠だ。ビジネスには、信頼できる仲間が必要で、楽しさ=ユーモアがないと、新しいアイデアが生まれない。自由を手にするためにも、仲間と楽しくビジネスをする。


ご本人より:先日はカウンセリングありがとうございました。とても貴重な時間でした。起業家において自分の強みを知るという事はとても大切な事です。自分で探すというのはもちろん大切ですが、ミズノさんにもっと引き出してもらった感じです。今までにない経験をさせていただきました。ありがとうございます。強みや自分が何者なのか知るという事でますます仕事の幅が広がります。組織の上層部の方などセッションを受けてもとても役立つと思います。人材を育てるには、人を知る事から始まります。その人を知る手がかりはここにはあると思います。また何かありましたらよろしくお願いいたします。


自分で考え、自分の感じるキレイを創る人。

RINDO Maki

イラストレーター/ライター

Concept

キレイを考える創る。

子どもの頃は、図書館でたくさんの絵本や本に触れ、自分の頭の中の世界がつくられた。中学校時代には、実験的な授業をする面白い先生がいて、自分で考える力に影響を与えた。大切な価値観は「キレイ」「考える」「創る」。キレイとは、かたちがキレイ、道筋がキレイ、軸があること。考えるからこそ自分があると感じる。ものをかたちづくるだけじゃなく、自分自身の考え方までも創る。


ご本人より:特性を見ながら話をしながら、自分が好きなものをはっきりさせていく、というような作業がとても楽しく、また、単にツールで分析する手法でなく受け手の気持ちを優先して言葉を出してきてくださるので、納得のいくキャッチフレーズができました。ありがとうございます。


身近な人たちにやさしさを届ける存在。

O.M.

会社員

Concept

やさしさをちゃんと届ける。

子どもの頃、周りにはいつもたくさんの人がいた。家族、友達、父の仕事関係の大人たちにも可愛がってもらえた。そこから、身近な人間関係を大切にする価値観が生まれた。逆に、苦い経験もした。人から悪意を向けられたこと、人の裏表を見たこと。だから、人から嫌われることに恐怖心を感じ、本当の自分を出せないことも・・。できるなら、身近な人達に「ちゃんと」やさしさを届けられる存在でいたい。


ご本人より:ミズノさんのカウンセリングの中で、何度も行き着いた一つの答え。自分がすべきことがとてもはっきりとして、勇気が出ました。そして、自分が苦手だと思っていたことが本当は自分の強みだったなんて!?驚きましたが、それなら!とカウンセリングでもらった勇気を胸に、あれからひと月半、意識して生活して、今までなら絶対に黙っていたようなことも伝えてみたり。少しずつチャレンジしてますよ。するとなかには意外なほどうまくいっている事もあります。小さな事ですが、私にとっては大きなチャレンジ、これからも続けていきたいと思います。本当にありがとうございました!


真っ直ぐでいつも自然体でいたい人。

Y.H.

カラーセラピスト

Concept

清明正直で在る。

子どもの頃は、家族愛があった、愛犬を大切にしていた、一途だった。今では、真っ直ぐに現実を一生懸命生きている人に惹かれる。そこから生まれる価値観は「清明正直」であること。世の中の残忍な出来事が許せない。地球が悲鳴をあげていると感じる。自分は「清く」「明るく」「正しく」「直く」生きたい。


ご本人より:先日は『自分探し』ありがとうございました。あれから、昔の事を思い返したり…。して。あったのか、なかったのか。結構自由に生きていた気がします。やりたいことをやって(遊びや好きな事は)勉強は好きでなかったなーとか…。勿論、嫌なことも…思い出したりして。自分探し…。もしかして、個人セッションの方がより話が出来るのかもしれないですねっ。また、次回も楽しみにしています。


自分を包み隠さず出すことを求める人。

I.M.

Concept

心のままに自然体でいる。

目立たないようにしていたという子ども時代。それは、自分を守っていたから。人に自分のことをうまく伝えられなかったから。今は気の合う友人になら、自分を出すことができる。気になる存在は、マリー・アントワネットやホリエモン。自分の意思を包み隠さず出すことのできる人たち。自分もそうであれたら。対人関係や自分の行動、自由になるために、心のままに自然体でいる。


ご本人より:とてもおもしろかったです。ゆっくりと自分と向き合う事をしていなかった。かな。改めてわかりました。次回も楽しみです‼


裸足で自然の中を軽い足取りで進んでいく人。

GOTO Nao

天使のプレゼント代表

Concept

裸足で自然の中をスキップする。

『清々しく潔くあきらめず、寿の花道を進みます。ほがらかに生きましょう。』これが、人生において大切にしてきた言葉。芯にある価値観は、まっすぐであること、華やかであること、自然体であること。そして、険しい道を歩くときでも、決して楽しさを忘れないこと。裸足で自然の中を、軽い足取りで進んでいきます。


ご本人より:今日はありがとうございました。自分探し、面白かったです。グループだと、色んな角度からセッションを見ることができて楽しいですね!グループセッションはやはり、言いづらいこともありますが、仕事に関しては、スタッフ同士で行うのは、「知る」という意味ではとても役立ちますね。少しスッキリしています。私たちのセッションが、ミズノさんの役にも立っていれば嬉しいです*\(^o^)/*


高校生までの後悔から、正しく生きたいと強く思う人。

TAMURA Aki

無職(起業準備中)

Concept

自分の未熟さで後悔しない。

子どもの頃の印象的な記憶というと、「15歳までは、すごく悪かった(笑)」。親の教育のせいなのか、環境がそうさせたのか、とにかくやんちゃな学生時代を送った。その頃のことを思い返すと、強く後悔の念が思いおこされるのは「自分が愚かだったということ」。もっと賢かったら、判断力があれば、知識・教養があれば、うまく切り抜ける能力があれば。全力で闘ってしまっていた。狂犬のように。ほんとすみませんでした。高校生までの自分に大きな後悔をしている。これ以上、自分の未熟さで後悔したくない。自分が何者なのか正しく把握して、本当の自分でありたい。


ご本人より:色んな所に散り散りになっていた考えや思いを、ミズノさんが集めてラベルを付けて、順番に本棚に並べて下さった気持ちです。今まで、病気なのは分かっていたけど、何の病気か分かっていなかったのを、症状を見て、名前を付けて、処方箋を聞いた感じでもあります。ただ、病名が付いて、対処法を聞いただけで、治ったのでは無く、治していくのは自分自身でこれから時間がかかるのだろうな。。。って感じでもあります。でもユングタイプテストの『今後の成長への課題』とかがカギになって今まで同じ問題で頭を打っていたのが無くなる様な期待はしています。何にしても、あんなに長い時間ワタクシゴトな思考に寄り添って頂いて感謝です。外向なヒトは話してると考えがまとまるとの事なので、外向な方には特にオススメです♪


自分の価値観を元に、人との関係を大切にする人。

NAKANISHI Akemi

グラフィックデザイナー/子育て支援/主婦

Concept

自分の価値観が誰かの喜びになる。

 自由だった子ども時代、自分の好きなことをする時間があり、自分の世界を持っていた。「やりなさい」と言われるとやりたくない。自分のやり方で、周りと違うことがやりたくなるあまのじゃく。そんなことから、自分の価値観を強く持つようになった。家族とは楽しい思い出が多かった。大人になってからも、家族や子どもとの関係、もっと広く言えば人との関係を大切にする。子育て、食育のこと、健康のことで「人の役に立つことがしたい」。それはそうなのだけれど、「自分の価値観で」という部分が大事。


ご本人より:あぁ…そうだっな…っと、子ども時代を思い出しながら。人のことばかりであまり自分のことを考えたことも無ければ追求したことも無かったので、ミズノさんとの会話に、自分ってどううだったかを改めて思い直しました。一徹?では無いけど頑固だったなってことも…出来なくて気になっていたことも、たとえつじつまが合わなくても誰もが大事だと思ってしまう考え方も、実は強みだったんだなぁ…ととても気が楽になりました。誰でも子どもの頃の事が実は今を形成する大事な何かになっている。時間が足りなくてもっと色々話してみたかった…。今の自分に満足していなくても、もししていたとしてもきっと新しい何かが発見できそうで、是非皆さんにお勧めしたいです。


自分の存在を感じるため、誰かに影響を与える人。

M.Y.

主婦

Concept

わたしがいて、誰かがハッピーになる。

子どもの頃を思い返すと、親から「こうあるべきだ」というように厳しいしつけをされ、精神的な自由がなかったと感じる。基本的には楽しかったが、ふと「自分は何のために生きているんだろう・・?」そんなことも感じていた。大人になり、存在価値を感じるために、誰かに影響を与えたいという自分に気づく。少し恥ずかしいけど、それが才能。自分がよいなと思った情報を誰かに伝えたい。教育について、食について、旅行について、節約術について。わたしがいることで誰かに影響を与え、その誰かがハッピーになってくれたら、うれしい。


ご本人より:今日はカウンセリングをして頂き、ありがとうございます。まず感想ですが、自分なりに自己分析をしているので、始めて気づいたというより思い当たることがたくさんあったという感じでした。「過去のなかったものをずっと追い求めている」は本当に納得でした。いい悪いではなく、事実として受け止めていこうと思っています。自分のことながら、性格テストもストレングスファインダーも穴があったら入りたい気分でした。ほんとうに気恥ずかしいというか、なんというか…。私のコンセプト「わたしがいて、誰かがハッピーになる」なんだかとっても気に入りました!これがわたしなの!とまだみんなには自己開示できませんが、あたためていつか堂々と人にもいえるようになれたらいいなと思います。


アイデアや企画で何倍もの成果を生む人。

OHASHI Hironori

シゴトクリエイター

Concept

テコの原理で可能性を生む。

子どもの頃の印象的な思い出といえば・・、自分の考えでやりなさいという母の教え。認めてくれる恩師がいたこと。嫌いだった地元を努力で脱出したこと。小学生の頃からアイデアで商売をした経験。プログラミングを学んだこと。自分の考えを書くこと。それらがすべて、今につながっている。アイデアや企画にワクワクする。アイデアや企画を出していくことで、自分の中に貯まっていく何かがあると感じる。自分の考えを提供することで、何倍もの成果を生む。テコの原理。そんなアイデアの価値を検証している。


ご本人より:今まで受けたものでいえば、コーチングみたいなものです。とくにこれからコーチをやるとかいう人のもので友人であったというのもあり被験者としてやった記憶があります。とくに、自分にコーチが必要という印象は何回か今まで受けた中ではありませんでした。つまり、自ら動き、修正できるというのが自分の強みということを最近よく感じています。その上で、久しぶりにコーチング、カウンセリングでしたが、僕がやっている戦略会議は一人とチーム?のような構図となるため、一人と一人で共有する時間は良いなと思いました。同じような内容でも人数構成で意味が異なるし、価値が異なると言えます。また、4時間程度ですが自分について考えることは体力も精神力も使うので、その分使った価値は十分あるなと思いました。とくに不都合や不満等はないので、全体的にGOODだと思います。


みんなが安心できるお母ちゃんみたいな存在を目指す人。

KAMADA Kazue

地域産業支援機関勤務

Concept

多様な可能性・個性・文化を受けとめる。

徳島で育った。「なんで四国に生まれたんだろ・・」田舎の閉塞感を感じ、都会、広い世界への憧れを感じていた。テレビで見る外の世界・文化に触れるため、地元を飛び出した。徳島の女性は口が強い、言い返す勇気が自分にはなかった。逆に、安心して思いを発信できる場所が大切な価値観となる。生まれてくる人すべてが、自分に自信を持ち、可能性が発揮できる世の中にしたい。目指すは、多様な可能性・個性・文化を受け止めるお母ちゃんみたいな存在。


ご本人より:できないからダメ・不得意だから価値がない、ではないんですね。安心して自分の話ができる時間をすごさせていただきました。


憧れの存在を自分なりに実現する人。

KIKUCHI Yuya

学生/整骨院勤務

Concept

憧れの人のような、理想の存在になる。

小学4年からやっている空手の先生が、憧れの存在。人を惹きつける魅力、強さ、カリスマ性をもつ人。先生みたいになりたいって強く思っていたけれど、自分を知るにつれ、同じようにはなれないと気づいた。でも、今では、自分だけの能力、自分なりのやり方で、憧れの先生みたいになればいいと思っている。自分の意志を持っていること。やりたいことをやっていること。中庸でバランスのよい判断ができること。・・自分のやっていることが正しいということを証明したい。


ご本人より:カウンセリングとミズノさんが創り出した、文章・図という形があるものにより、僕の中のでバラバラだった思いや強みが繋がり、意味があるものになりました。僕は直ぐに道に迷ってしまうので、カウンセリングを凝縮した僕だけのコンセプトを道標にしてこれから生きます!本当にありがとうございました!


わかってくれる・聞いてくれるが大切な価値観を育てた。

MAEDA Hina

美容学生

Concept

わかり合える仲間を大切にする。

 子どもの頃を思い返してみると、友達、先生、家族・・・人に恵まれていたように思う。家に帰れば、誰かがいた。犬もいた(笑)。友達が多いからさみしくなかった。「何でも好きなようにやりなさい」という教育方針、アドバイスはあったが最後には自分で決めさせてもらった。父と母は、「わかってくれる人であり、話を聞いてくれる人」だった。これからも「わかり合える仲間」という価値観を大切にしながら、社会へと出て行く。


ご本人より:私は今年成人を迎えますが、今までたくさんの人と関わりなが過ごしてきました。今まで何も考えず楽しい毎日を過ごしてましたが、この診断をやりながら気づくものがたくさんありました。そのおかげでこれから先もたくさんの人と関わり分かり合える環境を大切にし、自分の夢へと向かっていきたいと新ためて感じました。


おだやかで自然体のものにウキウキする人。

YOSHIDA Emi

フラワーコーディネーター

Concept

ウキウキとおだやかな環境をつくりだす。

子どもの頃は少し複雑な家庭環境だった。そんな子ども時代の体験から、おだやかな人間関係であることが大切な価値観になった。「もし結婚するなら、おだやかな家庭を築きたい」そんな風にも思うようになった。20年連れ添っている旦那さんも似たような境遇を持っており、お互いに共感できる。ふたりでおだやかな家庭を築いている。小さい頃から花を見るのが好きだった。今でも花、景色、芸術に触れるとウキウキする。自然体で安心感があるからだろうか。ウキウキしながら「おだやかさ」をつくり出したい。


ご本人より:なんの予備知識もなくおもしろそう…というだけで受けてみましたが、あっという間の五時間?でした。水野さんはとても話しやすい雰囲気の方で、内面的なことも躊躇なく話せました。ストレングスファインダーの5つの強みの中に、最近友人に自分の長所として指摘されたものがあって、再認識でき今後の仕事にも活用できそうで嬉しく思いました。今回のカウンセリング内容を今後の指針にしたいです。


無理をしない自分のやり方を大切にする人。

Y.C.

主婦

Concept

自分のやり方で自由と自立を求める。

子どもの頃、祖父は厳しかったが、母からはうるさく言われることはなかった。ひとりで本を読んだりと自由に過ごした。社会に出てからも、ほどほどに何も考えず、楽しい人生を送っていた。それが、出産して子育て中に一転、心の調子をくずした。「なんで私はできないんだろう」という思いが強くなる。美容の仕事をはじめたが、管理しようとしてくる上司に反発心を抱いてしまう。なぜなら「自分のやり方」と「自由」を大切にする人だから。つい気になってしまうのは、自分の価値観を押し付けず、自由に振る舞いつつも自立している人。そんな人になりたい。


ご本人より:私の人生のコンセプトが明確になって、迷走してたところに光が差し込んだ気がしました。今の職場は、私が居るべき場所じゃないってことが、はっきりしました。常に『どうして私はできないんだろう』って思っていたことが、資質によるものということが分かって、すっきりしました。また、考えてないことが浮き彫りになりましたが、☆1つはあきらめようなので、考えても無駄(というかできない)ことも分かりました。マイナスに働いている資質をプラスにかえて、日々楽しく生きていきたいです。ありがとうございました。


家族の自立を求めるしっかり者の主婦。

MURATA Sachiyo

主婦

Concept

自分と家族それぞれが自立する。

父親は忙しいサラリーマン、母親は双子の弟に手がかかりっきりで、2~3歳の頃から「私がしっかりしていなくちゃ」という意識があったという。少し複雑な家庭環境だったが、大変だったという印象は不思議となかった。マイペースに好奇心の赴くまま、自分がやりたい事に熱中。ほとんど家にはいなかったけれど、両親とは信頼感でつながっていたように思う。大人になった今でも、信頼があり安定している家族関係でありたい。しっかり者は相変わらず、自分も家族もそれぞれが自立していることを望む。


ご本人より:私は出産後、いくつか資格を取得し起業しようと思っていました。
でも、いろいろなカベにぶち当たり、“自分探しの旅”へ。その旅も、そろそろ終わりが見えてきたかな?というタイミングで、ミズノさんのカウンセリングを受けました。「あなたは、こんな人なんですよ~。」と“見える化”していただき、「自分が望んでいる暮らし」「自分が得意な事」「いくら努力してもできない事」などが、明確になりスッキリ!



いかに家事(もしくは仕事)を効率よくこなして、“自分を大切にする時間”をどうやって作るか?自分の人生を、今よりもっと有意義に過ごすにはどうすれば良いか?それはビジネスマンにとっても、主婦にとっても、共通している課題の一つなのでは?「子供の手が離れたらどうしよう…?」とモヤモヤしている主婦にも、おすすめのカウンセリングです。


心があったまる平和を人にもたらす人。

O.E.

事務職

Concept

大切な人達との心があったまる暮らし。

子どもの頃、父は病気で、あばれるのと寝込むのを繰り返していた。嵐のような毎日で、ずっと嫌だった。早く終わればいいと願っていた。父が亡くなり、平和が訪れた。こんな気持ちを持ってしまってはいけないと思いつつ、ほっとした。欲しいものは「普通の平和な暮らし」それだけ。自立したいという気持ちと、誰かの心に平和を取り戻したい気持ちから看護の仕事についた。天職だと思った。父への思いへの反省=つぐないの仕事。事情により、看護の仕事からは退いたが、今でも大切な人達が心通わせられる暮らしを望む。


ご本人より:ご縁に感謝しています。水野さんのお役に立てたのかなって感じがしましたよ。そろそろ、ほんとに自分の個性を受け入れる時期が来たのかな〜って思います。憧れているものを羨ましく思うのではなくて、自分の良いところを伸ばして認めて、自信とする事ができるようになりたいな…。他にもまだまだ聞いてもらいたい事がありますが、今夜はこの辺で終わります。また改めてメールさせてもらいたいです。お疲れさまでした(^o^)/おやすみなさい。


経営者へのリスペクトから、中小企業を支援するフリーランサーに。

ETO Mayu

フリーランス

Concept

まっすぐに生きる人をサポートしたい。

幼少期は経営者である祖父に特に可愛がられた。親戚には祖父同様真摯な姿勢で仕事をする経営者が多く、それを身近に感じていたためか「仕事」に対するポジティブなイメージや、まっすぐに仕事をする経営者へのリスペクトが培われた。逆に、「楽して」とか「人を騙して」お金を稼ぐような人に嫌悪感と憤りを感じる。3女であったため、自由奔放に育ち、今ではフリーランスとして活動している。まっすぐ仕事をしながら生きる中小企業経営者を支援する仕事を、自分の意志で選んだ。


ご本人より:「過去の自分」が「現在の自分」に大きく影響していることを普段の生活の中で意識することは皆無でした。カウンセリングを通じてそれを意識し、「現在の自分」が「将来の自分」に大きく影響を与えるのだと考えた時、上手に「現実」と「自分の気持ち」の折り合いをつけていかないと、「将来、成りたい自分」には成れないことを心にとめていかなければと思いました。また、自分同様他人も「過去」が「現在」に大きく影響しているのであれば、相手の「現在」言動をそのまま捉えるのではなく、ときには相手の「過去」にも思いを巡らせる必要があるのかなと感じました。簡単ではないけれど。


ほどほどを愛する自由人。

ISOGAI Takeshi

ダイエットディレクター

Concept

ほどほどの自由を生き、誰かの自由を手伝う。

子どもの頃、両親は共働きで身の回りの世話は祖母がやってくれていた。バイクにアルバイト、やりたいことは自由にやれる環境で過ごした。ただ、どれも「ほどほど」で成功体験や1番という言葉とは縁がなかった。そんな彼は、大人になった今も、ほどほどの自由を愛し、同じように自由を求める人の手伝いをしている。自分の裁量で、いい意味でのらりくらりと、マイペースに。ガチガチの体育会系ではない「ゆるさ」を打ち出した異色のダイエットディレクターとして活動している。


ご本人より:思っている事が伝わって、面白いと思いました〜結果、少し自信になりました〜


切望感から人と人を繋ぐ場をつくる人。

OHTA Michiyo

ギャラリーカフェ経営

Concept

針となり、穴を開け、人を繋ぐ。

それまで自然体で過ごしていた子ども時代、小学6年生で一変する。親に中学受験の道を無理強いされ「あなたは他の子とは違うんだから」と言われた。まるで暗闇の中を歩いた6年間。欠けていたものは、周りの人との関係、自分の居場所、自分という存在、そして母親からの愛。なかったものを取り戻すかのように、場所をつくった。お店の名前はRUTILE(ルチル)、由来は「針」。新しい世界に風穴を開け、人と人とをつなげる針の役割になりたい。そして、人が集う器でありたい。おそらく、一生得ることのできない「母親の愛」への渇望感をエネルギーにして、針は進む。


ご本人より:ずっと、私は何のために存在するのかの旅をしている途中です。ミズノさんという、同じように自分のアイデンティティを探している方と出会えてお話を聞いていただけ、今は小さいですが『ネガティブも才能』というランプを頂けました。武器ではなく、大切な自分のを守る御守りを頂けるなんて。自分の負の部分がまさか、自分を守ってくれる存在だったとは、思いもしませんでした。いつももう一人の自分と会話をするようにしています。昨日は彼女もすごく勇気付けられていたと感じましたよ。二人とも同じ意見になったのは、13年間初めてのことです。小さくても、このランプはとても丈夫です。今まで鍛えられてとても強い造りです。これからも、ランプと針と共に旅を続けます。今回は本当にありがとうございます。感謝です。


お互いが認め合える場づくりを目指すデザイナー。

K.Y.

グラフィックデザイナー

Concept

人と人とが心でつながれる場をつくる。

 「生きづらさ」をかかえた子ども時代だった。本音を出せず、無表情で、笑っているのか笑っていないのかわからない。たぶん、親との関係がそうさせていたんだと思う。そんな環境で育ち、はぐくまれた価値観は「人は誰かに受け入れてもらう場所が必要だ」ということ。問題意識はつながりが希薄で人間関係が乏しいこの世の中。人と人が心からつながって、お互いを肯定し認め合える場所があれば、もっと人は幸せになれる。そんなコミュニティをつくりたい。


ご本人より:こちらの事前の希望どおり、ゆるい感じでお話ししていただけて、リラックスできました。ありがとうございます!ご活躍、応援しています!


自由と自立を求める経営者。

NISHIOKA Katsumasa

経営者/プログラマー

Concept

自分の自由のために自立する。

幼少期は、親から褒められず、反対されることが多かった。自分の自由がなく、進路の選択においても、漫画家になる道を反対された。その反動で、自由、人からの承認、アイデンティティの確立を求めことになる。それを体現するかのように、経営者として自立し、自由の象徴であるコミュニティスペースを立ち上げた。自分の能力を自分のやりたいことに使い、精神的にも経済的にも自立を目指す。自分の自由のための自立。その先に、あたたかい家族関係を築けたらいい。


ご本人より:自分の行動を何かに基づいたアウトプットと考えると、その何かに相当するものが、自分の思い込みではなく、事実の客観的解析にもとづいて明確になったので、随分スッキリしました。嘘がなくなってきている感じです。シンプルにありがとうございますm(_ _)m そしてまじで応援していますm(_ _)m


家族から愛され、その関係を今も大事にする人。

MAEDA Souma

整備士

Concept
家族みたいな関係を築く。

過去にあった印象的な出来事を思い出すと、ついつい家族とのエピソードが浮かんでくる。家族とのふれあい、よい家族の関係がそこにはあった。反抗期というのもなかったと思う。親に対して少々ウザいと思っても、それは心からのことじゃない。そんな彼は、今も人が好きで、人の内面をいつも見ている。身近にいる仲間のことを気にかけ、仲間はずれになっている人を放っておけず、こっちにおいでと誘う。人の成長が自分の喜びで、ついついおせっかいを焼いてしまう。言ってみれば、静かな松岡修造タイプ。


アンケート:

▼カウンセリングを受けて何か変化はありましたか?

少しは変わったかも。

▼具体的にどうかわりましたか?

自分の考えおもってることを当たり前のように思わないようになった

▼このカウンセリングでどんなことに貢献できましたか?

対人関係が楽になった。


マイノリティのために活動し、穏やかな人間関係をつくりだす人。

KITAMURA Yuto

日本語学習支援

Concept

穏やかな人と人との関係をつくりたい。

両親が共働きで、祖父母に育てられた。家族関係が人とは違う。なんで自分だけ、他のみんなと違うんだろう?他人が羨ましかった。そして、彼には夢をかなえたいという情熱がなかった。何者でもない自分がイヤで、自分のアイデンティティを欲している。そんな、幼少期に足りなかった心の安定を取り戻したい。自分にも周りの人にも。立場が不利になりやすいマイノリティのために、心が穏やかになる人間関係をつくりだすひと。キーワードは、教育・地域・外国人。


ご本人より:


コンプレックスを乗り越えるコンセプト

HIBINO Nanae

IT関連/フリーランス

Concept

ありのままを、認めてほしい。

10代の頃、勉強に対するコンプレックスから、自分に対して重要感を持てなくなってしまった。仕事で結果を出して褒められても、素直に喜べない自分がいる。どうしたらできる人になれるのか?自分の大切な人に仕事を評価してもらいたい、結果を出して信頼してもらいたい。それは、作った自分でではなくて、ありのままの自分で。


ご本人より:コンプレックスだらけの私ですが、乗り越えるためのコンセプトがみつかって、今はとてもすっきりしています。友人に相談ごとをする場合、アドバイスをもらっても、なにかモヤッとしたものが残り、解消できていない自分がいました。水野さんが、そのモヤッとしたものを自然に引き出してくれたことで、内側に溜まっていたものがデトックスされました!ありがとうございました!まずは自分自身がありのままの自分を認めることから始めていきます。


ひたすらシンプルであることを求めるひと

M.A.

グラフィックデザイナー

Concept

心をシンプルに!

子どもの頃、ある種こんがらがった複雑な人間関係を見て育った。自由のない家庭環境、大人は信頼できないんだという価値観。その反動で、こんがらがったものを解きほぐして、シンプルにすることに意識が向くことになる。足し算でなく引き算で人は成長していく。心の中に1本芯の通った旗を立てる。クリアでありシンプルであることが大切な価値観。


ご本人より:自分が本当に向かいたい方向性が見えたことによって色々シンプルに考えられるようになりました。そのままの自分で良いという、自己肯定が、頭での理解じゃなく心で納得することの助けになったと思います。お陰様で自尊心が向上しました^^


手段は問わない!感動を生むクリエイター

KONDO Hiroshi

グラフィックデザイナー

Concept

クリエイティブで感動を生む。

子供の頃、母の愛情を十分に受け育った。やさしい母、自分の居場所がそこにあった。そんなポジティブな感情を、多くの人に届けたい。撮った人の心が伝わってくるような写真を見ると、すげー!ってなる。そんな感動を生む写真が僕も撮りたい。いや、写真じゃなくてもいい。自分が生み出すクリエイティブで人の心にポジティブな感情を呼び起こすこと。これが彼の大切な価値観。


ご本人より:この前のカウンセリング、本当に受けてよかった。


自分に向き合うことから、世界を見出すひと

TAGUCHI Takae

美容師

Concept

自分の世界を味わう。

大体のことは何でもできた子ども時代。変わってると言われ心配されていた。母親を心配させないため、まずは母親が喜ぶことを優先させた。自分を変えた。本気で自分のことを考えてこなかった。なかったのは、本当の自分を理解する時間。いま興味があるのは「わたし」について。自分がわかると、世界がわかる。わたしの平和が世界の平和。自分の世界をとことん味わいたい。


ご本人より:気づいたことは、人を知りたい人は、自分を深く知りたい人ってことです。ミズノ君も自分のこと、とても知りたいんだなぁと思ったよ。救いたい人は救われたい人。助けになりたい人は助けがほしい人。全部を楽しめる人は、自分を信じてる人。枠にはまりたい人は安心がほしい人。初めは枠を探してる人が来るんじゃないかな?楽しんで~~!


球体・エン、自然体を愛する作家

UCHIMIZU Akane

ローズウィンドウ作家

Concept

エンを広げる。

身近に人があふれていた、よい人間関係があった子ども時代。遊びや歌にもアイデアを発揮していた。まあるい人間関係だったからだろうか?なぜか、まんまるの球体が好き。ビー玉、雫、スノードーム・・。ローズウィンドウも円の中に描く。円は自然体のシンボル。大きくなくてもいい、身近な人間関係の輪と和、自然体でウソのない丸いもの、エン=円・縁を広げたい。


ご本人より:今日は、ありがとうございました!たくさんたくさんありがとう!アウトプット病どうにかしたい、私ですが、頑張ります!気づきをいただき、まとめてくれて、シンプルに整頓してくれました〜〜(⌒▽⌒)


ホームをキーワードに機能美を追求するひと

I.R.

会社員・漫画家

Concept

幸せなホーム。

子どもの頃、幸せな家庭と人間関係があった。インドア派の親の影響で家にいることが大好きになった。今も家で時代劇を見るのが大好き。家の中が機能的で住みやすいということが、一つ大きな価値観となった。機能美を追求した住環境を提供するひと。自身はミニマルで豊かなホーム、せまくても深い、静かな暮らしを求める。


ご本人より:自分でもいくつか本を読んだり勉強していましたが、テンポ良く質問していただくことで、自分が本当に何がしたいのか、「こうあるべきじゃないか」という今までの考えを取り払い、自分では思いつかないアプローチをしていただくことでスムーズに思考を広げる事ができました。心理カウンセリングは何度か受けた事がありますがこのセッションはどちらかというと自分自身をどう企画していくかを自分の納得感と向き合いながら創り上げていく作業だと思いました。方向性を少しずつ明確にしていき、その都度自分と向き合い答えを見つけ出していくことで新たな発見ができ、こだわっていたことや悩んでいたことが軽くなりました。今後もお世話になると思います。ありがとうございました。


心に空いた穴を埋めるように本質を求めるひと

F.S.

教員

Concept

本当のことを探したい。

幼少期、母親の過干渉から、自分は悪い子でなにか欠けているんだと思って過ごしていた。逃げ込んだ空想の世界だけは安心できる場所。でも、それを外に表現することはためらわれた。表面上は何も問題ないように見える。でも、理解者がいない。心の安定がなかった。そんな経験から、今は本当に心からつながれる存在を求める。仕事である教育に対しても、本質的でありたいと思う。


ご本人より:人は複雑でいろんな顔をもっているので、一つのテストや側面だけで人を決めつけないことが大切だと思ってます。それをされると、たくさんある「私」の一部についてこの人は見ただけだなあと感じてしまう。(実際、そういうセッションもありました)水野さんの場合は、3つの大きな柱を用意していて、さらにそれについて自分はどう思うかという余地まで残しているところが信頼できると感じました。


自分の殻を壊すためのコンセプト

SAKAKIBARA Akie

主婦

Concept

大切な人から、必要とされたい。

子どもの時、親にダメだダメだ言われて育った。だから、自分に自信がなく、自分が好きになれない。私は必要ない人なんじゃないかってネガティブな妄想をしてしまう。安心できる場所が欲しい。人に対しても与えてあげたい。自分が大切だと思う人から、必要とされたい。


ご本人より:自分に自信を持つ、まではいかないけど あたしはこれでいいし 今はいいところが悪い方向に向いちゃってるだけだってわかりました!!変わりたい、自分を変えたいってずっと思ってきたけど、このままのあたしに合うこと見つけようと思います!今日はありがとうございましたっ


人間関係を良好に、心に笑顔をともすひと

HACHIKUBO Yaeko

女性経営者

Concept

心を笑顔に。

友達、人とのつながり、信頼感があり充実した子ども時代。毎日が楽しかった。そんな人と人との幸せな関係を、もっと広げていきたい。高圧的な態度は苦手、とげとげした摩擦は嫌い。人間関係でうまくいっていない職場をなんとかしたい。心と心の意思疎通を円滑にし、誰かの心に笑顔をともす人。


ご本人より:私の思考や行動パターンや気持ちのサイクルが理解できたことが本当に良かったです。理解できたことで、ブレない自分作りができそうです。未来に向けたことを考えているのに行動が伴なかったり、考えと違う行動をしてしまったりとから回ることもありました。その度に自己嫌悪に陥ってました。水野さんに分析してもらったことで、今後は自分の立ち戻って軌道修正かけられるツールになり心強いものを手に入れられた気持ちです!本当にありがとうございます^_^他人を知ることばかり目を向けがちでしたが自分を知るってことが1番大切なことだと実感しました。


デザインの可能性を広げるデザイナー

INABA Nobuyuki

デザイナー・経営者

Concept

世の中の穴を埋める。

子どもの頃からものづくりへの情熱・技術と丈夫な身体を持っていた。それを、22歳のバイク事故で失った。喪失感で、自分が何者かわからなかった。常に今よりもっとよくしたい、と心が飢えている。常識で考えられているのデザインの可能性をもっと広げたい。もっと世の中を良くしたい。世の中に開いたみんなは気づかない穴を、デザインの力で埋めるひと。


ご本人より:一昨日はご足労いただきありがとうございました!面白い体験をさせて頂きました。


アクティブなバイク屋女将のコンセプト

MAEDA Atsumi

おかんRider

バイクショップ女将

Concept

ありのままの美しさを、分かち合う。

音楽・自然・動物、ありのままのキレイな存在に多く触れて幸せに育った。キレイな人が好き。見た目がキレイな人は心もキレイ。逆に、本音と建前がある人は、つい気になってしまう・・。バイクにまたがり自然を感じ、たくさんの心通う女性ライダーたちと旅に出る。裏表のない自然体の存在を求め、それを多くの人と分かち合いたいと思う。ありのままを、分かち合うひと。


ご本人より:自分では何となく、それが自分の性質の特徴だと感じてはいたが意識したことはなかった。が・・・気持ちが凹みそうになる時にそれが自分の強みなんだからと肯定的に考えを切り替えることによって、不安な要因が少しでも前向きにさせることができるようになったかな。


相手に合わせてしまう自分を変えるためのコンセプト

ANDO Gen

野菜農家

Concept

自分を偽らない。

両親に自分の本音が言えず、純粋に両親から言われたことを鵜呑みにしていた子ども時代。欲しいのに欲しいと言えない。ねじれた価値観が生まれてしまった。大人になってからも、相手の要望を察してしまい、自分の本意でなくてもイエスと言ってしまう。そこから脱するためには、自分で選びとること。「自分を偽らない。」これが彼のコンセプトです。


ご本人より:心の余裕?みたいなものができています。より自然体でいられているというのでしょうか。経営規模を僕の目の行き届く範囲にとどめる、と決めることができたのがかなり大きいです。僕は経営者でありたいし、末端で働く労働者でもありたいと素直に思えてます。


幼い頃から絵が大好きだった作家さんのコンセプト

N.M.

作家・デザイナー

Concept

裏表のない純粋な世界に居たい。

幼いころ、絵を描くことばかりしていた。描く・つくる、ものづくりが好き。それがないと自分じゃなくなるほど!大人になっても、気になるのは子ども・動物・植物、裏表のない純粋な存在。複雑な人間関係は好きじゃない。できれば絵本の世界のような、裏表のない純粋な世界に居たい。


ご本人より:あれから、はっきりとした答えはでないものの、あの日のあと、しばらくの間、隙間時間など結構な頻度でしょっちゅう頭に自分にあった方法は‥とかがよぎるようになって、特に落ち込みかけた時とかモチベーションが下がっている時に、ふと別の方法とか何か自分の方法というものについて(落ち込むのではなく)対策?を考えるようになっていたので、その辺が前向き思考になってる!という気づきがありました〜!


過去の後悔を克服するためのコンセプト

M.I.

主婦

Concept

おばあちゃんのようになる。

おばあちゃんが亡くなったとき、自分がしてしまった行動から生まれた後悔の念。その後悔はずっと彼女を縛り付け、生きている充実感、心からの笑顔を奪いました。それを取り戻すため、彼女が目標にするのが、大好きだった、大切に育ててくれたおばあちゃんのような女性。「おばあちゃんのようになる。」これが、彼女の人生のコンセプトです。何か選択に迷ったとき、自分に自信が持てなくなったとき、問いかけます。「おばあちゃんなら、どうする?」


ご本人より:まだ数日だからよくわからないんだけど、なんだか自分の中で穏やかな風が吹いているというか、ちょっと変わりはじめている気がする。感謝の気持ちを表すのは得意じゃなかった。特に、本当に感謝しなければならない両親に。少しずつ、感謝したい気持ちが生まれてきた。ありがとうが言いたくなった。今なら言えそうな気がする。



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自分を言葉で理解し自分を変えていく

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対象:自分を知ることに興味がある人

ゴール:自分自身を言葉で理解する

価値:自信が生まれ、能力を発揮できる