「自分が生きていく方向性に関するしっくり感、納得感が欲しい」会社員のYさん

「自分の靄にかかった視界の中で一筋の光となった」

 

クライアント:Yさま(会社員/IT関連)

サービス名:パーソナル・アイデンティティデザイン

 


 

Yさんは、どちらかと言うと、人生しんどい時期を体験中のようでした。セッションに求めるものとして、以下の3点を挙げられていました。

・自分が生きていく方向性に関するしっくり感、納得感

・自分にあった経済活動とは何か

 

・具体的に継続していく行動プラン

 

 

果たして、セッションの結果は?

セッション後のアンケート

セッションを体験した感想は?

水野さんが今まで学ばれてきた色々な手法と、水野さんならではの的確な視点からの解説が納得感を感じさせ、自分の靄にかかった視界の中で一筋の光となったように思えます。

特に響いた言葉、印象に残っていることは?

今の自分の気持ちがマイナスの状態にあると見受けられるので

 

よく0からプラスになる話を提案されるが

まずはマイナスから0を目指すことをした方が良いということ。

その後に0からプラスになる考え方や取り組みをしていく方が

自分としてはしっくりいくであろうという提案

もっとこうして欲しかったということは?

時間がなかったので

もう少し聞きたいと思って聞けなかったこととして

具体的な取り組みについてもう少し

深く聞けることができたら良かった。

実際にやってみようと思ったことは?

今勉強していることを深めること

興味のある勉強を始めること

ミズノへのメッセージをどうぞ

素晴らしい解析の結果

自分の中でのわだかまりを解消できるきっかけを頂いたように思います。

 

ありがとうございます。

ミズノからのコメント

Yさんのコメントにある、「よく0からプラスになる話を提案されるが、まずはマイナスから0を目指すことをした方が良いということ」コレ、重要なポイントだと思います。

 

実体験からわかったのですが、マイナスの状態にいるときに、ポジティブな感情ってわきにくいものです。まずは、マイナスの状態を抜け出すことが先決です。

 

マイナスから、0地点に近づいてくると、感情が動くようになってきて、0地点を超えてプラスのゾーンに入ると、過去のワクワクを思い出してくる。そんな段階があるように思いますね。


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パーソナル・アイデンティティデザイン