高校生までの後悔から、正しく生きたいと強く思う人。

TAMURA Aki

無職(起業準備中)

Concept

自分の未熟さで後悔しない。

子どもの頃の印象的な記憶というと、「15歳までは、すごく悪かった(笑)」。親の教育のせいなのか、環境がそうさせたのか、とにかくやんちゃな学生時代を送った。その頃のことを思い返すと、強く後悔の念が思いおこされるのは「自分が愚かだったということ」。もっと賢かったら、判断力があれば、知識・教養があれば、うまく切り抜ける能力があれば。全力で闘ってしまっていた。狂犬のように。ほんとすみませんでした。高校生までの自分に大きな後悔をしている。これ以上、自分の未熟さで後悔したくない。自分が何者なのか正しく把握して、本当の自分でありたい。


ご本人より:色んな所に散り散りになっていた考えや思いを、ミズノさんが集めてラベルを付けて、順番に本棚に並べて下さった気持ちです。今まで、病気なのは分かっていたけど、何の病気か分かっていなかったのを、症状を見て、名前を付けて、処方箋を聞いた感じでもあります。ただ、病名が付いて、対処法を聞いただけで、治ったのでは無く、治していくのは自分自身でこれから時間がかかるのだろうな。。。って感じでもあります。でもユングタイプテストの『今後の成長への課題』とかがカギになって今まで同じ問題で頭を打っていたのが無くなる様な期待はしています。何にしても、あんなに長い時間ワタクシゴトな思考に寄り添って頂いて感謝です。外向なヒトは話してると考えがまとまるとの事なので、外向な方には特にオススメです♪