努力し目標を達成したことから、可能性が大切な価値観になった。

K.K.

会社員

Concept

可能性を発揮するために知る、伝える。

高校生の時、学年最下位を取るような劣等生になり、鬱々とした日々を過ごした。そこから勉強に向き合い直して、結果大学に合格した。「頑張れば、いろんなことができる」という勇気を得た。一方、親が過保護で窮屈な思いもした。そんな経験から、もっと世の中の本質的なことを知り、可能性を発揮していたいと思うようになった。自分のこと、社会のこと、未来のことを、知りたい。そして、知ったものを多くの人に伝えたい。


ご本人より:長時間のカウンセリングをしていただき、ありがとうございました。もともと、ストレングスファインダーなどには興味があったのですが、「その結果が自分にとってどういう意味を持つのか?」を、ミズノさんとの会話を通して知り、改めて納得感を持つことができました。私はいつも弱点克服にどうしても目が向いていてしまったのですが、これからは自分のやっている仕事やこれから成したいことを、自分の持っている良いところを使って、向き合っていきたいと思いました。貴重な経験をありがとうございました。